ウィーン

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2013年のウィーン芸術週間

2013年のウィーン芸術週間

今年も5月10日からウィーンで「ウィーン芸術週間」が開催されるが、その開幕式が市庁舎前広場で行われる(入場無料)。 今年は「ウィーン、かけがえのないウィーン?」をモットーに、アンゲリカ・キルヒシュラーガー、エルンスト・モ  [詳細はこちら]

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ウィーン美術収集室が再オープン

ウィーン美術収集室が再オープン

修復工事のため2年に渡り閉館していた美術史博物館(Kunsthistorisches Museum)の1部門「ウィーン美術収集室(Kunstkammer Wien)」が、2013年3月1日に再オープンされることとなった。  [詳細はこちら]

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ウィーンのイースター市は3月16日から

ウィーンのイースター市は3月16日から

シェーンブルンのイースター市 ウィーンに春の気配が広がる頃、かつて皇帝の宮殿だったシェーンブルン宮殿をバックに人気の「イースター市」が開催される。期間中、手作りの装飾品やカラフルなイースターエッグ、クラシックからモダンま  [詳細はこちら]

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今春「リヒテンシュタイン・シティーパレス」がリニューアル・オープン!

今春「リヒテンシュタイン・シティーパレス」がリニューアル・オープン!

ウィーン9区の庭園宮殿と並び、侯爵家の建築の宝石としてブルク劇場と市民庭園の間に優雅に佇む「リヒテンシュタイン・シティーパレス」。2013年3月、この宮殿が4年におよぶ修築期間を経てリニューアル・オープンする。 今回の修  [詳細はこちら]

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ウィーンの旧市街でデラックス・ショッピングを楽しむ

ウィーンの旧市街でデラックス・ショッピングを楽しむ

高級ショッピングゾーンが急速に拡大しつつあるウィーン旧市街。「ゴールデン・クォーター」やイギリスの「ヴィヴィアン・ウェストウッド」など、ニューフェイスが続々と登場している。 王朝時代、皇帝の居城に近いウィーンの旧市街には  [詳細はこちら]

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来春、ウィーンの「美術工芸館」が再び一般公開へ

来春、ウィーンの「美術工芸館」が再び一般公開へ

ウィーン美術史博物館にある「美術工芸館」が、2013年3月1日から再び一般公開される。同工芸館は世界有数の美術工芸品コレクションを有し、精密な技巧を示す作品群の展示フロアでは、文化と味覚に関する魅力的なイベントの数々が開  [詳細はこちら]

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地下鉄や市電、バスでウィーン探訪

地下鉄や市電、バスでウィーン探訪

市内のすべての道路の37パーセントに、公共交通機関が走っているウィーン。これは大都市にとって非常に喜ばしい数字であり、卓越した公共交通機関によるものだ。モビリティ調査研究によると、ウィーンに住む全世帯の3分の2で少なくと  [詳細はこちら]

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グスタフ・クリムト150周年「クリムト・ヴィラ」

グスタフ・クリムト150周年「クリムト・ヴィラ」

天才画家であり、1900年頃の近代美術の先駆者であったグスタフ・クリムト(1862-1918)。世界屈指の認知度の高さを誇る「接吻」をはじめ、クリムトの絵画は近代美術の開花を意味する時代の真髄と言われている。 そのクリム  [詳細はこちら]

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ウィーン少年合唱団のための新たなコンサートホール

ウィーン少年合唱団のための新たなコンサートホール

2012年12月アウガルテンの一角に、ウィーン少年合唱団独自のコンサートと子供オペラのための新たなコンサートホール「アウガルテン音楽センター」がオープンする。 ウィーン少年合唱団は1948年以降、2区にあるアウガルテン宮  [詳細はこちら]

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2012年はエリザベート皇妃の175回目の誕生日

2012年はエリザベート皇妃の175回目の誕生日

2012年12月24日は、エリザベート皇妃の175回目の誕生日に当たる。ウィーンでは、これを記念して特別展が開催されるとともに、ミュージカルのヒット作が上演され、美貌の「シシィ」が現代に蘇る。また、2012年9月26日か  [詳細はこちら]

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