ポーランド

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ハートの町ヘウムノの「聖ヴァレンタイン祭」

ハートの町ヘウムノの「聖ヴァレンタイン祭」

静かな「恋人の街」と言われる北ポーランドの町ヘウムノ。レンガ色のゴシック建築とハートの組み合わせを、不思議に思われるかも知れないが、このハートの秘密は日本でもお馴染みのバレンタイン・デーにある。 このヘウムノにある聖母被  [詳細はこちら]

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ショパンの生家が間もなく長期閉館

ショパンの生家が間もなく長期閉館

ジェラゾヴァ・ヴォラにあるショパンの生家が、2014年9月29日より2015年2月28日までリノベーション工事のために休館となる。また、無料入館日は、2014年7月より水曜日に変更となっているので注意したい。

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8月の土曜日は「黄昏のヴァヴェル城音楽フェスティバル」へ

8月の土曜日は「黄昏のヴァヴェル城音楽フェスティバル」へ

クラクフでは、毎年夏に「コンサートの夕べ」が開催されている。今年で7年目を迎える同音楽祭の会場は、世界遺産にも登録されているクラクフ歴史地区にあるヴァヴェル城の中庭。かつてポーランド王の居城であったヴァヴェル城という最高  [詳細はこちら]

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グルンヴァルトの歴史祭り

グルンヴァルトの歴史祭り

北ポーランドの夏を代表するイベントとして有名なのが「グダンスクの聖ドミニコ市」と、「グルンヴァルトの歴史祭り」。これは関ヶ原の合戦のポーランド版も言える戦いで、お祭りではポーランド北部であったドイツ騎士団とポーランド・リ  [詳細はこちら]

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3月25日、クラクフの「シンドラー工場」が一時クローズ

3月25日、クラクフの「シンドラー工場」が一時クローズ

現地手配を行っている 株式会社ツムラーレコーポレーション からの情報によると、ポーランド南部のクラクフにある「オスカー・シンドラー工場」が、2014年3月25日は一時クローズとなり、終日入場が不可となるため、該当日に見学  [詳細はこちら]

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クラクフのライコニク祭り

クラクフのライコニク祭り

「ライコニク」や「ヴァヴェル城のドラゴン」と言えば、ポーランド人の誰もが知るクラクフのシンボルだ。 列車の名前にもなっているこのライコニク。長いとんがり帽子と黒いひげ、昔アジアからヨーロッパに侵入したタタール人を彷彿させ  [詳細はこちら]

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ショパンの生家と庭園の入場無料日が変更に

ショパンの生家と庭園の入場無料日が変更に

2014年1月より、ワルシャワ近郊のジェラゾヴァ・ヴォラにあるショパンの生家および庭園は木曜が入場無料、ワルシャワのショパン博物館は日曜になった。ただし、生家は1月5日より6月まで新たな展示のための改修工事が行われており  [詳細はこちら]

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ヴロツワフの無料Wi-Fiを利用しよう!

ヴロツワフの無料Wi-Fiを利用しよう!

ヴロツワフ市の主要な観光名所では、Wi-Fiが無料で提供されている。 そのためインターネットでの情報検索やメールの確認、ブログやSNSの情報更新などをオンタイムに行うことができる。

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満天のスカイランタンが舞う聖ヨハネの夜祭

満天のスカイランタンが舞う聖ヨハネの夜祭

ポズナンの夏の到来を告げるイベントとして親しまれてきた聖ヨハネの夜まつり。 一年でもっとも日が長い夏至を祝う祭りの最大のアトラクションは、夜空にきらめく幻想的なスカイランタン。主催者ARS財団によれば今年は5万個のギネス  [詳細はこちら]

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第9回 ショパンとそのヨーロッパ国際音楽祭 ~ ショパンからルトスワフスキまで

第9回 ショパンとそのヨーロッパ国際音楽祭 ~ ショパンからルトスワフスキまで

「ショパンとそのヨーロッパ国際音楽祭 ~ ショパンからルトスワフスキまで」は、2005年から毎年8月下旬にショパンの生まれ故郷ワルシャワで開催されている国際音楽祭。ショパンを中心に彼の前の時代の音楽から現代の音楽まで幅広  [詳細はこちら]

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