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はてなブックマーク - バルト海沿岸の田園を巡る旅
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今、大きく変わろうとしているヨーロッパのツーリズム事情。EUの後押しを受け、バルト海に面するラトビア、エストニア、フィンランド南岸部が共同で展開する観光プロジェクト「CAITO」の協力を得て、バルト海沿岸のカントリーサイドを旅した。そこにあったのは、今後の観光産業のカギとなる「持続可能なツーリズム」だった。
 


リガ歴史地区
ラトビア国旗〔その1〕ハンザ都市リガの歴史地区を歩く

バルト海に面するラトビア、エストニア、フィンランドは2017年、これら3ヶ国における「田園ツーリズム」を促進するため「CAITOプロジェクト」を発足。定番の観光ルートを離れ、本当のカントリーサイドでの…〔続きを読む〕(公開:2019年8月6日)


中央市場
ラトビア国旗〔その2〕世界遺産の中央市場は人気の最新グルメスポット

その土地に暮らす人々の生活が肌で感じられる市場は、今やツーリストにとっても外せない人気の観光スポット。ラトビアの首都リガには、一度は訪れてみたい東ヨーロッパ最大、かつ世界遺産に含まれた「中央市場…〔続きを読む〕(公開:2019年8月16日)


野外民族博物館
ラトビア国旗〔その3〕ヨーロッパ最大級の野外博物館でラトビアの民族文化に出会う

リガ郊外のユグラ湖畔にある「ラトビア野外民族博物館」は、1924年に設立されたヨーロッパ最古、かつ最大級の野外博物館だ。敷地面積はおよそ87.66ヘクタール。森の中にある広大な民族博物館で、ラトビアの…〔続きを読む〕(公開:2019年8月29日)


カールリャムイジャ領主館
ラトビア国旗〔その4〕ラトビアのカントリーサイドに癒される

古くからの自然信仰が根付くラトビアを旅するなら、カントリーサイドでの<ルーラル体験>は外せない。バルト三国の中央に位置するこの小さな国では、首都のリガからほんの少し離れるだけで美しい田園風景に出会える…〔続きを読む〕(公開:2019年10月28日)



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