香港特別行政区政府が入国規制を一部緩和 12月14日から到着日から飲食店・バーでの店内飲食も可能に

2022年12月22日 掲載

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 香港特別行政区政府が入国規制を一部緩和 12月14日から到着日から飲食店・バーでの店内飲食も可能に
Share on Facebook
Post to Google Buzz
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Livedoor Clip
Share on FriendFeed



HK2212 Arrival

出典:香港政府観光局



2022年5月1日以降、香港IDや長期滞在ビザ等の有効なビザを保有していない、ワクチン完全接種済み非香港居民の入境を再開している香港。現在は、香港に到着後すぐに外出できるようになっているほか、2022年12月14日以降は日本を含む国外からの渡航者が、香港に到着した当日から飲食店・バーでの店内飲食が可能となった。

ただし、到着後5泊までは引き続き自己観察期間となっており、まだ各種検査を受ける必要がある。「入境の流れ」はこちら(外部リンク)を参照。

情報提供:香港政府観光局


関連記事

    None Found

新着記事


このページの先頭へ