10月1日よりルフトハンザが新料金体系「欧州内タリフ」を導入

2015年08月28日 掲載

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LH neuen Europa-Tarife

欧州内路線の無料受託手荷物規定も、新しい欧州内運賃に応じて適用される。



ルフトハンザ グループでは、2015年10月1日以降の搭乗分からヨーロッパ内路線に新たな料金体系「欧州内タリフ」を導入する。

利用客のニーズを追求し続けた結果生まれたこの新タリフでは、エコノミークラス運賃に最安値オプションのベーシック料金「ライト」、これまでどおりのサービスが含まれているスタンダード料金「クラシック」、旅行プランに変更が可能なフレキシブル料金「フレックス」の3つが設定されており、実際に乗客が必要とするサービスにのみの支払いが可能となっている。
無料受託手荷物規定も、この新料金体制に準じて設定されている。

なお、今からでも2015年10月以降のフライトであれば、すぐにこの欧州内タリフで予約が可能。詳細は、同社のウェブサイトにて。

Die neuen Europa-Tarife - Lufthansa

ウェブサイト

http://f.lh.com/1ErY

情報提供:ルフトハンザ航空

画像・動画:提供:ルフトハンザ航空


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