SDGs

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2021年のヨーロッパ・グリーン首都「ラハティ」

2021年のヨーロッパ・グリーン首都「ラハティ」

ヘルシンキ北およそ130キロ、フィンランド湖水地方にある都市ラハティが、2021年の「ヨーロッパ・グリーン首都」に輝いた。ウィンタースポーツのメッカでもある同市では、環境に配慮した新たな移動手段「シティスキー」を試験的に  [詳細はこちら]

SDGs, フィンランド

オンライン料理教室 パティシエに教わる「オランジェット」

オンライン料理教室 パティシエに教わる「オランジェット」

会員数350万人の女性サイト「OZmall」を運営するスターツ出版株式会社が、サステナブルなSDGsアクションを応援する「#サステナブルチャレンジ」をスタート。先ごろ、東京都渋谷区にあるセルリアンタワー東急ホテルと共同で  [詳細はこちら]

SDGs, オンライン, ホテル, ライフスタイル

Visit Finland が「サステナブル・トラベル・プログラム」を本格始動 ~ <サステナビリティ>を旅行の新常識に

Visit Finland が「サステナブル・トラベル・プログラム」を本格始動 ~ <サステナビリティ>を旅行の新常識に

Visit Finland(フィンランド政府観光局)は、同国内の観光産業に関わる全ての地域に向けた「サステナブル・トラベル・フィンランド プログラム」を本格始動することを発表した。これは「経済」「生態学」「社会」「文化」  [詳細はこちら]

SDGs, フィンランド, 観光ニュース

「SDGs」に向けたチリの取組み 2020年環境パフォーマンス指数 ラテンアメリカ・カリブ諸国で1位に

「SDGs」に向けたチリの取組み 2020年環境パフォーマンス指数 ラテンアメリカ・カリブ諸国で1位に

2015年9月の国連サミットで採択された国際目標「SDGs」に向けたチリの取り組みが、2020年の環境パフォーマンス指数(EPI)でラテンアメリカとカリブ諸国で1位、世界で44位にランクインした。 環境保全や貧困・ジェン  [詳細はこちら]

SDGs, チリ, ワインツーリズム

スリランカ大使館がバーチャルエコツアー「ラフラ・ペレーラと行く世界遺産シンハラージャ自然保護区」を主催

スリランカ大使館がバーチャルエコツアー「ラフラ・ペレーラと行く世界遺産シンハラージャ自然保護区」を主催

2020年9月15日にスリランカ大使館がバーチャルエコツアーを開催。本イベントはスリランカの世界遺産「シンハラージャ自然保護区」(1988年登録)を訪れ、専門家からスリランカの野鳥の多様性や生態について学ぶ、テレビ会議シ  [詳細はこちら]

SDGs, スリランカ, ネイチャー

ハワイのミュージカル・ファンタジー『ホヌ・バイ・ザ・シー』、日本の<海の日>を祝うオリジナル曲「リメンバー」を公開

ハワイのミュージカル・ファンタジー『ホヌ・バイ・ザ・シー』、日本の<海の日>を祝うオリジナル曲「リメンバー」を公開

<ハワイの海>を舞台に、海洋保護や友情を大切にすることを子供たちに伝えるミュージカル・ファンタジー『ホヌ・バイ・ザ・シー』が、海の恩恵に感謝をする日本の祝日<海の日>を祝したオリジナル曲「リメンバー」をYouTubeで公  [詳細はこちら]

SDGs, エンタメ, ハワイ

モルディブのエコリゾート「ギリ・ランカンフシ」のプラントベース・パッケージ

モルディブのエコリゾート「ギリ・ランカンフシ」のプラントベース・パッケージ

7月15日より国外からの観光客受け入れを再開したモルディブにあるエコリゾート「ギリ・ランカンフシ」が、2021年より「パワード・バイ・プランツ」パッケージの導入を発表した。 <エコ・コンシャス>な旅行者にとって、リゾート  [詳細はこちら]

SDGs, モルディブ, リゾート

モルディブのサステイナビリティーに対する取り組み

モルディブのサステイナビリティーに対する取り組み

1200を超える島々と岩礁から成るモルディブは、世界で最も地球温暖化による海面上昇の影響を深刻に捉えている国。モルディブ政府をはじめ、地方自治体、ホテルやリゾートでは地球環境を守るため、それぞれが以下のような取り組みを行  [詳細はこちら]

SDGs, モルディブ

ウィーンが「世界で最も緑豊かな都市」に選定!

ウィーンが「世界で最も緑豊かな都市」に選定!

カナダのバンクーバーに本拠地を置くマーケティング会社、レゾナンス・コンサルタンシーが調査を行った「2020年 世界で最も緑の多い都市ベスト10」で、オーストリアの首都ウィーンがトップに輝いた。 オーストリアの首都ウィーン  [詳細はこちら]

SDGs, オーストリア

グレートバリアリーフ生息のサンゴ白化、観光地への影響はわずかな程度にとどまる

グレートバリアリーフ生息のサンゴ白化、観光地への影響はわずかな程度にとどまる

豪政府機関のグレートバリアリーフ海洋公園局(GBRMPA)は今月7日、「2020年3月実施のグレートバリアリーフ地域におけるサンゴの白化調査」の結果を発表した。 これまでになくサンゴの白化現象が悪化しているグレートバリア  [詳細はこちら]

SDGs, オーストラリア, ネイチャー

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