バルト三国

118件中 1~10件を表示しています

カウナスで杉原千畝を称える1週間「SUGIHARA ウィーク」

カウナスで杉原千畝を称える1週間「SUGIHARA ウィーク」

第二次世界大戦中、当時リトアニアの首都であったカウナスに日本領事の代理として赴任した杉原千畝は、自らの危険も顧みず、およそ6,000人ものユダヤ人に亡命査証を発行し多くの命を救った。そのため杉原が発給した査証は、後に「命  [詳細はこちら]

リトアニア

ドベレ(ラトビア)の「アップル・フェスティバル」

ドベレ(ラトビア)の「アップル・フェスティバル」

ラトビア中央部、「文化的地域」と呼ばれるゼムガレ(Zemgale)のベルゼ(Bērze)河岸に、伝統的にリンゴの栽培を行うドベレ(Dobele)という町がある。町にはラトビアの有名な園芸家「Pēteris Upītits  [詳細はこちら]

ラトビア, 田園ツーリズム

人気急上昇のバルト三国が都内でロードショーを開催

人気急上昇のバルト三国が都内でロードショーを開催

ラトビア、エストニア、リトアニアから政府観光局の関係者が来日し、去る7月13日に都内のホテルで旅行業界向けのセミナー「Baltic Roadshow 2017 in TOKYO」を開催した。 上記3ヶ国政府観光局の業務を  [詳細はこちら]

バルト三国, 旅行業界向け, 観光ニュース

旅してみたいエストニアの島々

旅してみたいエストニアの島々

2,000以上の島があるエストニア。その多くが小さな無人島で、田園の魅力に溢れている。そんなエストニアの島々にはゆっくりと流れ、伝統的なライフスタイルが深く根付いている。また、手つかずの自然も残り、バードウォッチングはも  [詳細はこちら]

エストニア

エストニアの世界遺産「キヒヌ島の伝統的なライフスタイル」

エストニアの世界遺産「キヒヌ島の伝統的なライフスタイル」

エストニアの西海岸から船で1時間ほどのキヒヌ島。およそ600人が暮すこの小さな島では、伝統的な習慣が大切に守られ、ライフスタイルとして日常に溶け込んでいる。 島の女性たちが身に纏っているのは、伝統的な織り機と地元産の羊毛  [詳細はこちら]

エストニア

エストニア農業省、「四季の旅 エストニア」と題したコース料理の試食会を開催

エストニア農業省、「四季の旅 エストニア」と題したコース料理の試食会を開催

駐日エストニア大使館と同国の農業省は去る4月21日、「四季の旅 エストニア(A journey through the seasons of Estonia)」と題したコース料理の試食会を催した。 エストニアについて ヨ  [詳細はこちら]

エストニア

中世料理からモダン料理まで、豊かなエストニアの食事情

中世料理からモダン料理まで、豊かなエストニアの食事情

長い歴史の中でカルチャー同様、スカンジナビアやロシア、ドイツなどの様々なベストな要素を取り込み、さらにはフランス料理などの影響も受けたエストニア料理。豊かな食文化を育むエストニア料理の特徴と未来に関して、エストニアの料理  [詳細はこちら]

エストニア

エストニア政府観光局、新日本事務所を開設

エストニア政府観光局、新日本事務所を開設

エストニア政府観光局(Estonian Tourist Board)は2017年1月10日、同局の在日代表に株式会社フォーサイト・マーケティング(所在地:東京都中央区)を指名し、契約を交わした。これによりエストニア政府観  [詳細はこちら]

エストニア, 観光ニュース

1930年代のラトビア観光プロパガンダは「自国を旅しよう!」

1930年代のラトビア観光プロパガンダは「自国を旅しよう!」

ラトビアの首都リガにある「歴史と海運の博物館」で現在、ラトビア観光に関する展示が行われている。 これは、人生で最高の娯楽の一つである「旅行」について、国内の博物館や公文書館に保管されていた芸術作品や資料が集めた展覧会で、  [詳細はこちら]

ラトビア

花火とともに迎えるリガの新年

花火とともに迎えるリガの新年

12月31日、リガの住民やそこに滞在するツーリストは、ダウガヴァ川沿いの「11月11日通り」で新年を祝う。この日の夜10時から元日の午前2時にかけて、ラトビアのポップ・ミュージシャンによるダイナミックなコンサートが開催さ  [詳細はこちら]

ラトビア

1 2 3 4 5 6 12

このページの先頭へ