ポーランド

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「1キロ走って25ユーロ?! 流しのタクシー利用にご注意を」 ポーランド政府観光局が注意を呼びかけ

「1キロ走って25ユーロ?! 流しのタクシー利用にご注意を」 ポーランド政府観光局が注意を呼びかけ

ポーランド南部の都市クラクフで日本人旅行者が駅前から旧市街までタクシーを利用した際、1キロで25ユーロという法外な支払いを運転手に要求されるという出来事があった。 これを受けポーランド政府観光局は、同局の公式ブログを通じ  [詳細はこちら]

ポーランド, 旅のトラブル

世界遺産のワルシャワ歴史地区広場で野外ジャズフェスティバルが開催

世界遺産のワルシャワ歴史地区広場で野外ジャズフェスティバルが開催

今年も世界遺産ワルシャワ歴史地区の広場という最高のロケーションを舞台に、ワルシャワの夏の風物詩「野外ジャズフェスティバル」が開催される。パフォーマンスはすべて無料で楽しめる。 このジャズイベントには、ポーランドはもとより  [詳細はこちら]

ポーランド, 音楽

今年の夏はポーランドで人気の「ボレスワヴィエツの陶器祭」へ

今年の夏はポーランドで人気の「ボレスワヴィエツの陶器祭」へ

夏のポーランドを代表するお祭りといえば、毎年8月に開催される「ボレスワヴィエツの陶器祭り」。各工房のショップが出店していることから、ゆっくり品定めするにも絶好のチャンスとなる。 ヴロツワフの西方にあるボレスワヴィエツは、  [詳細はこちら]

お祭り, ショッピング, ポーランド

ユーレイル ポーランドパス、適用範囲の変更

ユーレイル ポーランドパス、適用範囲の変更

このほど「ユーレイル ポーランドパス」の利用範囲が変更され、2018年4月1日以降に発券された同パスでは、私鉄の「Koleje Mazowieckie (KM)」に乗車できなくなった。ただし、2018年3月31日以前に発  [詳細はこちら]

ポーランド, レイルヨーロッパ, 鉄道旅行

シーズンを迎えた南ポーランドの幻のチーズ「オスツィペク」を食す

シーズンを迎えた南ポーランドの幻のチーズ「オスツィペク」を食す

「オスツィペク」は、ポーランド南部ポトハレ地⽅で5月から9月にかけて生産される羊乳の燻製チーズ。「幻のチーズ」として珍重されている。チーズの両面を軽く炙ってフルーツソースや蜂蜜と一緒に食べるのが主流だが、食事の際にはその  [詳細はこちら]

グルメ, ポーランド

ダ・ヴィンチの『白貂を抱く貴婦人』はクラクフ国立美術館で公開中

ダ・ヴィンチの『白貂を抱く貴婦人』はクラクフ国立美術館で公開中

レオナルド・ダヴィンチの作品の中でも、数少ないのが女性の肖像画。その1枚『白貂(てん)を抱く貴婦人』(1490年)は、世界有数の名画と謳われる女性の美しい肖像画で、ポーランド国内にあるコレクションとしては最高の価値を誇る  [詳細はこちら]

ポーランド

ワジェンキ公園で「ショパンピアノコンサート」がまもなくスタート!

ワジェンキ公園で「ショパンピアノコンサート」がまもなくスタート!

まもなくワルシャワのワジェンキ公園で、日曜日にショパンのピアノコンサートがスタートする。2017年で第58回目を迎えるこのコンサートは、春から秋にかけてのワルシャワの風物詩。観光客にも人気のイベントで、毎年延べ8万人もの  [詳細はこちら]

ポーランド

757年続くグダンスク伝統の「聖ドミニコ市」

757年続くグダンスク伝統の「聖ドミニコ市」

バルト海に面したグダンスクは、中世から豊かなハンザ都市として栄えてきた町。国外貿易の窓口として、重要な役割を果たしてきた。そんな時代から750年以上も変わることなく開催されているのが、毎年15万人もの人々が訪れる「聖ドミ  [詳細はこちら]

ポーランド

ワルシャワのイルミネーションがいよいよ点灯

ワルシャワのイルミネーションがいよいよ点灯

ワルシャワ市でクリスマスシーズンに向けた街路の飾りつけが進み、いよいよ点灯を待つばかりとなった。市当局の発表によると、2016年度は街路のイルミネーションは延べ20キロメートル。また、電球の数は前年度の2倍を予定しており  [詳細はこちら]

ポーランド

ルフトハンザ、ヴロツワフ=フランクフルト線を週6便増!

ルフトハンザ、ヴロツワフ=フランクフルト線を週6便増!

ルフトハンザドイツ航空は、2016年の冬季スケジュールより、ポーランド南西部の主要都市であるヴロツワフ(WRO)とフランクフルト間のフライトを、週6便増便する。 増便となるのはフランクフルトを16時40分、ヴロツワフを1  [詳細はこちら]

ポーランド, 観光ニュース

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