ポーランド

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今年の夏はポーランドで人気の「ボレスワヴィエツの陶器祭」へ

今年の夏はポーランドで人気の「ボレスワヴィエツの陶器祭」へ

夏のポーランドを代表するお祭りといえば、毎年8月に開催される「ボレスワヴィエツの陶器祭り」。各工房のショップが出店していることから、ゆっくり品定めするにも絶好のチャンスとなる。 ヴロツワフの西方にあるボレスワヴィエツは、  [詳細はこちら]

お祭り, ショッピング, ポーランド

ユーレイル ポーランドパス、適用範囲の変更

ユーレイル ポーランドパス、適用範囲の変更

このほど「ユーレイル ポーランドパス」の利用範囲が変更され、2018年4月1日以降に発券された同パスでは、私鉄の「Koleje Mazowieckie (KM)」に乗車できなくなった。ただし、2018年3月31日以前に発  [詳細はこちら]

ポーランド, レイルヨーロッパ, 鉄道旅行

シーズンを迎えた南ポーランドの幻のチーズ「オスツィペク」を食す

シーズンを迎えた南ポーランドの幻のチーズ「オスツィペク」を食す

「オスツィペク」は、ポーランド南部ポトハレ地⽅で5月から9月にかけて生産される羊乳の燻製チーズ。「幻のチーズ」として珍重されている。チーズの両面を軽く炙ってフルーツソースや蜂蜜と一緒に食べるのが主流だが、食事の際にはその  [詳細はこちら]

グルメ, ポーランド

ダ・ヴィンチの『白貂を抱く貴婦人』はクラクフ国立美術館で公開中

ダ・ヴィンチの『白貂を抱く貴婦人』はクラクフ国立美術館で公開中

レオナルド・ダヴィンチの作品の中でも、数少ないのが女性の肖像画。その1枚『白貂(てん)を抱く貴婦人』(1490年)は、世界有数の名画と謳われる女性の美しい肖像画で、ポーランド国内にあるコレクションとしては最高の価値を誇る  [詳細はこちら]

ポーランド

ワジェンキ公園で「ショパンピアノコンサート」がまもなくスタート!

ワジェンキ公園で「ショパンピアノコンサート」がまもなくスタート!

まもなくワルシャワのワジェンキ公園で、日曜日にショパンのピアノコンサートがスタートする。2017年で第58回目を迎えるこのコンサートは、春から秋にかけてのワルシャワの風物詩。観光客にも人気のイベントで、毎年延べ8万人もの  [詳細はこちら]

ポーランド

757年続くグダンスク伝統の「聖ドミニコ市」

757年続くグダンスク伝統の「聖ドミニコ市」

バルト海に面したグダンスクは、中世から豊かなハンザ都市として栄えてきた町。国外貿易の窓口として、重要な役割を果たしてきた。そんな時代から750年以上も変わることなく開催されているのが、毎年15万人もの人々が訪れる「聖ドミ  [詳細はこちら]

ポーランド

ワルシャワのイルミネーションがいよいよ点灯

ワルシャワのイルミネーションがいよいよ点灯

ワルシャワ市でクリスマスシーズンに向けた街路の飾りつけが進み、いよいよ点灯を待つばかりとなった。市当局の発表によると、2016年度は街路のイルミネーションは延べ20キロメートル。また、電球の数は前年度の2倍を予定しており  [詳細はこちら]

ポーランド

ルフトハンザ、ヴロツワフ=フランクフルト線を週6便増!

ルフトハンザ、ヴロツワフ=フランクフルト線を週6便増!

ルフトハンザドイツ航空は、2016年の冬季スケジュールより、ポーランド南西部の主要都市であるヴロツワフ(WRO)とフランクフルト間のフライトを、週6便増便する。 増便となるのはフランクフルトを16時40分、ヴロツワフを1  [詳細はこちら]

ポーランド, 観光ニュース

ツーリストカード片手に、グダンスクで街歩きを楽しむ

ツーリストカード片手に、グダンスクで街歩きを楽しむ

ポーランド旅行を計画中の方、ワルシャワから飛行機で約1時間、特急でわずか3時間弱のグダンスクを訪れてみてはいかがだろうか。 グダンスクは中世、ポーランド王国の海の玄関として栄えたハンザ同盟都市。潤沢な財力を誇った町には、  [詳細はこちら]

ポーランド

南ポーランド秘伝のチーズ「オスツィペク」

南ポーランド秘伝のチーズ「オスツィペク」

「オスツィペク」とは、ポーランド南部のポトハレ地方で手作りされた伝統のスモークチーズ。2008年、EUのPDO(原産地呼称保護)商品として登録された。 原材料は、豊かな自然に恵まれた同地方で放牧されている羊の乳。牛よりも  [詳細はこちら]

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