ポーランド

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ダ・ヴィンチの『白貂を抱く貴婦人』はクラクフ国立美術館で公開中

ダ・ヴィンチの『白貂を抱く貴婦人』はクラクフ国立美術館で公開中

レオナルド・ダヴィンチの作品の中でも、数少ないのが女性の肖像画。その1枚『白貂(てん)を抱く貴婦人』(1490年)は、世界有数の名画と謳われる女性の美しい肖像画で、ポーランド国内にあるコレクションとしては最高の価値を誇る  [詳細はこちら]

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ワジェンキ公園で「ショパンピアノコンサート」がまもなくスタート!

ワジェンキ公園で「ショパンピアノコンサート」がまもなくスタート!

まもなくワルシャワのワジェンキ公園で、日曜日にショパンのピアノコンサートがスタートする。2017年で第58回目を迎えるこのコンサートは、春から秋にかけてのワルシャワの風物詩。観光客にも人気のイベントで、毎年延べ8万人もの  [詳細はこちら]

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757年続くグダンスク伝統の「聖ドミニコ市」

757年続くグダンスク伝統の「聖ドミニコ市」

バルト海に面したグダンスクは、中世から豊かなハンザ都市として栄えてきた町。国外貿易の窓口として、重要な役割を果たしてきた。そんな時代から750年以上も変わることなく開催されているのが、毎年15万人もの人々が訪れる「聖ドミ  [詳細はこちら]

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ワルシャワのイルミネーションがいよいよ点灯

ワルシャワのイルミネーションがいよいよ点灯

ワルシャワ市でクリスマスシーズンに向けた街路の飾りつけが進み、いよいよ点灯を待つばかりとなった。市当局の発表によると、2016年度は街路のイルミネーションは延べ20キロメートル。また、電球の数は前年度の2倍を予定しており  [詳細はこちら]

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ルフトハンザ、ヴロツワフ=フランクフルト線を週6便増!

ルフトハンザ、ヴロツワフ=フランクフルト線を週6便増!

ルフトハンザドイツ航空は、2016年の冬季スケジュールより、ポーランド南西部の主要都市であるヴロツワフ(WRO)とフランクフルト間のフライトを、週6便増便する。 増便となるのはフランクフルトを16時40分、ヴロツワフを1  [詳細はこちら]

ポーランド, 観光ニュース

ツーリストカード片手に、グダンスクで街歩きを楽しむ

ツーリストカード片手に、グダンスクで街歩きを楽しむ

ポーランド旅行を計画中の方、ワルシャワから飛行機で約1時間、特急でわずか3時間弱のグダンスクを訪れてみてはいかがだろうか。 グダンスクは中世、ポーランド王国の海の玄関として栄えたハンザ同盟都市。潤沢な財力を誇った町には、  [詳細はこちら]

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南ポーランド秘伝のチーズ「オスツィペク」

南ポーランド秘伝のチーズ「オスツィペク」

「オスツィペク」とは、ポーランド南部のポトハレ地方で手作りされた伝統のスモークチーズ。2008年、EUのPDO(原産地呼称保護)商品として登録された。 原材料は、豊かな自然に恵まれた同地方で放牧されている羊の乳。牛よりも  [詳細はこちら]

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NATO首脳会議によるワルシャワ市内交通規制について

NATO首脳会議によるワルシャワ市内交通規制について

2016年7月8日と9日の2日間、ワルシャワでNATO首脳会議が予定されている。これに伴いワルシャワ市内では道路の大幅通行規制が行われ、公共交通機関も迂回や変更が多くなり、クラクフ郊外通りや新世界通りも交通規制の対象とな  [詳細はこちら]

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ショパンの生家が今秋から長期休館へ

ショパンの生家が今秋から長期休館へ

ジェラゾヴァ・ヴォラにある「ショパンの生家」が、2016年10月24日より2017年2月28日まで休館となるため、秋以降の訪問を予定している方は注意が必要。なお、今後の情報については、出発前に以下のウェブサイトでご確認を  [詳細はこちら]

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7月にクラクフで開催される「世界青年の日」に関するお知らせ

7月にクラクフで開催される「世界青年の日」に関するお知らせ

世界中から200万人のカトリック教徒が集う「世界青年の日」が今年、ポーランドのクラクフで7月25日から31日まで予定されている。これに伴い開催期間中は、市内のホテルなどの宿泊料金が高騰傾向にあるので、同時期にポーランド旅  [詳細はこちら]

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