ベルギー

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アントワープに来春、新ダイヤモンド博物館がオープン!

アントワープに来春、新ダイヤモンド博物館がオープン!

原石の80%、カットダイヤモンドの50%が取引されていると言われるアントワープは、言わずと知れた世界のダイヤモンド取引の中心地。そのダイアモンドの街アントワープに2018年春、新たなダイヤモンド博物館「DIVA」がオープ  [詳細はこちら]

ベルギー

ゲントの郵便局がシックなプチホテルに変身!

ゲントの郵便局がシックなプチホテルに変身!

この夏、ベルギー・フランダース地方にある街ゲントに、昔の郵便局を改装したクラッシックなプチホテルが誕生した。 威風堂々たる正面に八角形の塔、54メートルの高さの時計塔などは、まるで宮殿のような佇まい。ゲントのランドマーク  [詳細はこちら]

ベルギー

タリスに「プレミアム」導入で料金設定が3タイプへ

タリスに「プレミアム」導入で料金設定が3タイプへ

パリとベルギーやオランダ、そしてドイツ西部を結ぶ高速列車タリスの料金設定が2017年12月10日以降、従来の2タイプから3タイプに変更される。座席クラスは1等車に相当する「コンフォート1」と、2等に相当する「コンフォート  [詳細はこちら]

オランダ, ドイツ, フランス, ベルギー, レイルヨーロッパ

ゲントで秋の芸術祭を満喫する旅

ゲントで秋の芸術祭を満喫する旅

毎年9月に新年度を迎える秋のヨーロッパ。アートシーンにおいても新たな演目などが発表され、本格的な「文化シーズン」がスタートする。そんな時期に開催され盛り上がるのが「ゲント・フェスティバル・オブ・フランダース」である。 2  [詳細はこちら]

ベルギー

タリス、主要駅でセキュリティチェック導入

タリス、主要駅でセキュリティチェック導入

パリとブリュッセルやアムステルダムなどを結ぶ高速列車「タリス」は、ブリュッセル南駅、アントワープ中央駅、リエージュ・ギユマン駅において、乗車前にセキュリティチェックが行われるようになった。そのためタリスに乗車する際は、早  [詳細はこちら]

オランダ, フランス, ベルギー, レイルヨーロッパ

「ベルギー奇想の系譜」東急 Bunkamuraで開催中!

「ベルギー奇想の系譜」東急 Bunkamuraで開催中!

宇都宮と兵庫での開催を経て、ようやく東京へ。渋谷・東急 Bunkamura ザ・ミュージアムにて、待ちに待った「ベルギー奇想の系譜」展がスタート! 先日、これを受けて行われたベルギー大使主催の特別鑑賞会に行って参りました  [詳細はこちら]

アート, ベルギー, 国内イベント, 編集部便り

3年に1度開催! ポッペリンゲの「ビール&ホップ祭」

3年に1度開催! ポッペリンゲの「ビール&ホップ祭」

ビールの味や香りを大きく左右するのが「ホップ」。ビール大国として知られるベルギーでは、国内で生産されるホップの約8割が、西部の町ポッペリンゲとその近郊で作られている。 香り高く、繊細なアロマを特徴とするベルギーのホップ。  [詳細はこちら]

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ブリュッセルの夏の風物詩「フラワータイム」

ブリュッセルの夏の風物詩「フラワータイム」

ベルギーの首都ブリュッセルのグランプラス(広場)で、2年に1度だけ8月中旬に「フラワータイム」という花のイベントが催されている。期間中は、グランプラスやそこに建つ市庁舎が色鮮やかな花々で彩られる。3回目となる2017年は  [詳細はこちら]

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マグリット没後50年記念展

マグリット没後50年記念展

ルネ・マグリットは、ベルギーの首都ブリュッセルで活躍したシュルリアリズムの巨匠。1967年8月15日に68歳で他界し、ブリュッセルのスカールベーク墓地に葬られた。2017年は、マグリット没後50年という記念の年。これを受  [詳細はこちら]

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アントワープの現代ミュージアムがリニューアルオープン!

アントワープの現代ミュージアムがリニューアルオープン!

「ミュカ」の愛称で親しまれているアントワープの現代ミュージアム(M KHA)が、2017年4月28日に装いも新たにオープン。 1987年に開館した同ミュージアムは、5,000点もの現代アートのコレクションを収蔵。黒塗りの  [詳細はこちら]

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