ベルギー

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2018年~2020年は「フランドル絵画年」

2018年~2020年は「フランドル絵画年」

フランドル絵画年を迎える2018年~2020年、ベルギー・フランダース地方では「フランダースの巨匠たち」と題したイベントを開催。フランダースが排出したフランドル絵画の巨匠たちの作品と、現代に続くその影響を探るイベントが企  [詳細はこちら]

ベルギー

お城と球根花の共演「ブリュッセル・フロラリア」

お城と球根花の共演「ブリュッセル・フロラリア」

ブリュッセル郊外のグロート・ベイハールデン城で、春の1ヶ月間だけ公開される「ブリュッセル・フロラリア」は、ベルギー最大の球根花のフラワーショー。100万株以上のチューリップ、スイセン、ヒヤシンス、ムスカリ、ユリなどが14  [詳細はこちら]

ベルギー

ビール文化が体験できるルーヴェンのビールフェスティバル

ビール文化が体験できるルーヴェンのビールフェスティバル

ベルギー・フランダース地方の町ルーヴェンは、世界最大のビール会社アンハイザー・ブッシュ・インベブ(AB InBev)の本拠地。「ステラ・アルトワ」に代表される国際的なビールを生み出している。だが、ルーヴェンのビールフェス  [詳細はこちら]

ベルギー

今年も開催!アントワープの「チョコレート・ウィーク」

今年も開催!アントワープの「チョコレート・ウィーク」

ベルギー第2の都市アントワープで、2017年も3月3日から恒例の「アントワープ・チョコレート・ウィーク」が開催される。 期間中、ツーリストインフォメーション(観光案内所)、もしくはイベントに参加する市内20ヶ所のチョコレ  [詳細はこちら]

ベルギー

ロコックス邸で「16世紀と17世紀におけるフランダースの風景画展」開催

ロコックス邸で「16世紀と17世紀におけるフランダースの風景画展」開催

市長を長年つとめたアントワープの名士ニコラス・ロコックスは、画家ルーベンスの友人であり、庇護者でもあった人物。その邸宅はミュージアムとして公開され、17世紀に生きた裕福な名家の暮らしぶりが垣間見られる。 そんなロコックス  [詳細はこちら]

ベルギー

ルーベンスの自画像が修復へ

ルーベンスの自画像が修復へ

ベルギー・フランダースでは、2018年から2020年にかけて「フランダースの巨匠たち」と題し、フランドル絵画をプロモーションする特別な絵画年となる。 その準備のため、アントワープのルーベンスの家にあるルーベンスの自画像と  [詳細はこちら]

ベルギー

1月はユーロスターとタリスに乗って「人気の3都市でバーゲン巡り」

1月はユーロスターとタリスに乗って「人気の3都市でバーゲン巡り」

ヨーロッパのよく知られた都市(ロンドン、ブリュッセル、パリ)を高速列車で移動しつつ、冬の大バーゲンセール目当てに賢く、楽しく旅するレイルヨーロッパジャパンがお勧めするのプランをご紹介。 ユーロスターでブリュッセルへ約2時  [詳細はこちら]

イングランド, フランス, ベルギー

2017年2月、ブリュッセルに「小便小僧」の衣装ミュージアムが誕生!

2017年2月、ブリュッセルに「小便小僧」の衣装ミュージアムが誕生!

ブリュッセルを象徴するマスコットといえば、17世紀にデュケノワによって作られた「小便小僧」。地元では「ジュリアン坊や」の愛称で親しまれている。 世界中で知られるようになったジュリアン君に、各地から様々な衣装が贈られてきて  [詳細はこちら]

ベルギー

アールヌーヴォーの殿堂「オルタ美術館」が拡張

アールヌーヴォーの殿堂「オルタ美術館」が拡張

「アール・ヌーヴォー建築の父」と呼ばれるヴィクトル・オルタ(1861-1947)。彼の自宅兼アトリエだった建物は現在、「オルタ美術館」として公開されている。この建物は「オルタ邸」とも呼ばれ、ブリュッセルにあるオルタが手掛  [詳細はこちら]

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アントワープ初の屋内フードマーケットがオープン!

アントワープ初の屋内フードマーケットがオープン!

かつて郵便局が入っていた、19世紀建造のネオクラシック様式の建造物に、アントワープ初となる屋内フードマーケット「スーパーメルカド」が誕生した。 ベルギー名物である北海のエビを使ったコロッケから寿司ロール、有名ソムリエのワ  [詳細はこちら]

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